1月31日、2007年度の卒論・卒制合評会を開催しました。 (詳細)
お久しぶりです。第8回は、一角座、あるいは「悪場所」の論理(大森立嗣/荒戸映画事務所/2005年)。(詳細)
第7回は『親切なクムジャさん』あるいは復讐装置としての映画(パク・チャヌク・05年・韓国)。全面改訂しました。(詳細)
お久しぶりです! 第6回は、『父、帰る』あるいは解けない謎の強度(アンドレイ・ズビャギンツェフ/03年・ロシア)。(詳細)
第5回は、山形国際ドキュメンタリー映画祭、あるいは幸福な日々。(詳細)
第4回は、タルコフスキー、あるいは折り重なる時間。(詳細)
第3回は、『フリークス』あるいは見る/見られる関係。(トッド・ブラウニング/32年・米)(詳細)
第2回は、『ほえる犬は噛まない』あるいは人間存在へのまなざし。(ポン・ジュノ/00年・韓国)(詳細)
第1回は、『アマルコルド』あるいは見守りの構造。(フェリーニ・74年・イタリア)(詳細)